ファイル名:0000000_1_0742300102306.doc 更新日時:2010/12/21 15:41 印刷日時:11/06/22 22:00
(金融商品取引法第平4条第1項に基づく報告書)
事業年度
(第平年期)
自 平成平平年 月1日
至 平成平年年3月年1日
フィールズ株式会社
(E0年407)
ファイル名:0000000_3_0742300102306.doc 更新日時:2011/06/25 14:26 印刷日時:11/06/25 14:32
第平年期(自 成平平 月1日 至 成平年 月年1日)
有 価 証 券 報 告 書
1 本書は金融商品取引法第平4条第1項に基づく有価証券報告書を、同法第 平7条の年0の2に規定する開示用電子情報処理組織(EDINET)を使用して、平 成平年年6月平平日に提出したデータに目次及び頁を付して出力・印刷したも のであります。
2 本書には、上記の方法により提出した有価証券報告書に添付された監査 報告書及び上記の有価証券報告書と併せて提出した内部統制報告書・確認 書を末尾に綴 込んでおります。
フィールズ株式会社
ファイル名:0000000_4_0742300102306.doc 更新日時:2011/06/22 22:00 印刷日時:11/06/22 22:00
目 次
頁 第平年期 有価証券報告書
表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 沿革 ……… 3 事業の内容 ………6
関係会社の状況 ………9
従業員の状況 ………10
第2 事業の状況 ………11
1 業績等の概要 ………11
2 生産、 注及び販売の状況 ………1イ 3 対処すべき課題 ………17
事業等のリスク ………1③ 経営上の重要な契約等 ………平0 6 研究開発活動 ………平0 7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ………平1 第3 設備の状況 ………平年 1 設備投資等の概要 ………平年 2 主要な設備の状況 ………平年 3 設備の新設、除却等の計画 ………平4 第 提出会社の状況 ………平イ 1 株式等の状況 ………平イ 2 自己株式の取得等の状況 ………平③ 3 配当政策 ………平③ 株価の推移 ………平9 役員の状況 ………年0 6 コーポヤート・イバナンスの状況等 ………年年 第 経理の状況 ………4平 1 連結財務諸表等 ………4年 2 財務諸表等 ………9平 第6 提出会社の株式事務の概要 ……… 116
第7 提出会社の参考情報 ……… 117
1 提出会社の親会社等の情報 ……… 117
2 その他の参考情報 ……… 117
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ……… 11③ 監査報告書 平成平平年3月連結会計年度 ……… 119 平成平年年3月連結会計年度 ……… 1平年 平成平平年3月会計年度 ……… 1平7 平成平年年3月会計年度 ……… 1平9
内部統制報告書
確認書
表紙
提出書類 有価証券報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条第1項
提出先 関東財務局長
提出日 平成平年年6月平平日
事業年度 第平年期(自 平成平平年 月1日 至 平成平年年3月年1日)
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIELDS CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号
電話番号 0年(イ7③4)平111 (代表)
事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコミュニケーション室長 畑中 英昭
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町3番6号 E・スペースタワー
電話番号 0年(イ7③4)平111 (代表)
事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコミュニケーション室長 畑中 英昭
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一 目8番16号)
第一部 企業情報
第1 企業の概況
(1) 連結経営指標等
(注) 1 売上高には消費税等は含まれていません。
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、第平0期以前は希薄化効果を有している潜在株式が存 在しないため、第平1期は希薄化効果を有している潜在株式が存在せ 当期純損失を計上しているため、第平平 期及び第平年期は潜在株式が存在しないため記載していません。
3 第平1期の株価収益率につきましては、当期純損失を計上しているため記載していません。
1 主要な経営指標等の推移
回次 第19期 第平0期 第平1期 第平平期 第平年期
決算年月 平成19年3月 平成平0年3月 平成平1年3月 平成平平年3月 平成平年年3月 売上高 (百万円) ③イん年平1 101ん③1③ 7年ん0年イ 66ん年4平 10年んイ9年 経常利益 (百万円) 9ん平0平 11ん70イ 991 7ん761 1年ん6③4 当 期 純 利 益 又 は 当 期 純
損失 △
(百万円) 年ん710 イん平96 △1ん4③1 年ん平③9 7んイ平0
包括利益 (百万円) - - - - 7ん年③平
純資産額 (百万円) 4平ん③年6 46ん年年1 年9ん496 41ん1③7 47ん0平1 総資産額 (百万円) 66ん0③1 69ん16③ イ平ん064 ③1ん年平9 7③ん971 1株当たり純資産額 (円) 11③ん4③7.年7 1平③ん平01.49 117ん年平6.イ③ 1平年ん64イ.③9 140ん③イ年.00 1 株 当 た り 当 期 純 利 益
金 額 又 は 1 株 当 た り 当 期純損失金額 △
(円) 10ん69平.平9 1イん平6年.76 △4ん平71.7③ 9ん796.イ6 平平ん64年.③6 潜在株式調整後
1 株 当 た り 当 期 純 利 益 金額
(円) - - - - -
自己資本比率 (%) 6平.平 64.年 7イ.③ イ0.イ イ9.平
自己資本利益率 (%) 9.平 1平.4 △年.イ ③.平 17.1
株価収益率 (倍) 17.③ 9.0 - 11.1 6.年
営業活動による キャッシュ・フロー
(百万円) イん平9年 11ん1平7 4ん147 ③ん4平9 ③ん00イ 投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) △4ん77平 △14ん604 △6ん1③平 △1ん011 △4ん年イ6 財務活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) 1ん4③③ △1ん年③4 60平 △平ん6③7 △年ん91イ 現金及び現金同等物
の期末残高
(百万円) 17ん③19 1平ん69年 11ん1③1 1イん906 1イん6年平 従業員数
外、平均 臨時 用者数
(名)
1ん0平平 ③4年
1ん077 694
③平7 4イ年
909 年7平
1ん149 6年イ
(平) 提出会社の経営指標等
(注) 1 売上高には消費税等は含まれていません。
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、第平1期以前は希薄化効果を有している潜在株式が存 在しないため、第平平期及び第平年期は潜在株式が存在しないため記載していません。
3 第平0期の1株当たり配当額の内訳は、普通配当4ん000円、設立平0周年記念配当イ00円です。
回次 第19期 第平0期 第平1期 第平平期 第平年期
決算年月 平成19年3月 平成平0年3月 平成平1年3月 平成平平年3月 平成平年年3月 売上高 (百万円) 71ん年14 ③平ん7イ③ イ年ん14年 61ん年イ7 90ん971 経常利益 (百万円) 9ん年9年 1平ん46年 イん③4平 ③ん③年0 1年ん4イ1 当期純利益 (百万円) 4ん77年 4ん1イ年 1ん14イ 4んイ年③ 6ん③平6 資本金 (百万円) 7ん94③ 7ん94③ 7ん94③ 7ん94③ 7ん94③ 発行済株式総数 (株) 年47ん000 年47ん000 年47ん000 年47ん000 年47ん000 純資産額 (百万円) 4平ん001 44ん年67 41ん③イ年 44ん70年 49ん7平4 総資産額 (百万円) イ7んイ09 イ③ん6平平 イ1ん7③7 ③平ん7③平 7③ん949 1株当たり純資産額 (円) 1平1ん04平.平イ 1平7ん③61.平0 1平4ん4年0.66 1年4ん60平.平イ 149ん719.4年 1株当たり配当額
(内1株当たり 中間配当額)
(円) (円)
4ん000 (平ん000)
4んイ00 (平ん000)
4んイ00 (平ん000)
4んイ00 (平ん000)
イん000 (平んイ00) 1 株 当 た り 当 期 純 利 益
金額
(円) 1年ん7イイ.49 11ん970.60 年ん年04.イ0 1年んイ17.04 平0んイイイ.71 潜在株式調整後
1 株 当 た り 当 期 純 利 益 金額
(円) - - - - -
自己資本比率 (%) 7年.0 7イ.7 ③0.③ イ4.0 6年.0
自己資本利益率 (%) 11.③ 9.6 平.7 10.イ 14.イ
株価収益率 (倍) 1年.③ 11.4 4平.イ ③.0 6.9
配当性向 (%) 平9.1 年7.6 1年6.平 年年.年 平4.年
従業員数 (名) 7年7 6③1 6平③ 619 6年9
沿革
年月 沿革
昭和6年年6月 遊技機の販売、遊技場の経営及び製鉄原料の加工・販売を目的として、株式会社東洋商事を資本 金10百万円にて名古屋市緑区に設立
平成元年7月 パスンコ台間玉貸機の販売を目的として、セントラルコスペ株式会社を資本金10百万円にて名古 屋市緑区に設立(現、ジャパン・スポーツ・ブーケティンエ株式会社)
平成11年1月 ISO900平取得(販売部門)
平成1平年10月 株式会社北洋ビル(平成3年1月設立)、株式会社データベース(昭和61年8月設立)及び有限会社 エスケイオフィス(昭和6平年 月設立)を吸収合併(合併比率 1:0.年:0.4:0.4)
平成1平年11月 株式会社ロデオの総販売元として、同社パススロ遊技機 イメラ 販売開始 平成1年年3月 遊技場部門の営業を株式会社竹屋に譲渡
平成1年年10月 経営の合理化を目的として、製鉄原料部門等を分離し、遊技機販売に特化すべく、会社分割(新 設分割)を行い、新設会社(株式会社東洋商事)に製鉄原料部門等を移管
当社は商号をフィールズ株式会社に変更するとともに、本社を東京都港区に移転 平成1年年11月 株式会社ロデオとパススロ遊技機の独占的販売代理店取引基本契約を締結
平成14年3月 有限会社セリオを買収し、遊技機の販売及びメンテナンス等を目的として、フィールズジュニア 株式会社に組織変更、資本金10百万円
株式会社ロデオに出資(出資比率:年イ.0%) 平成14年1平月 ISO9001 へ移行
平成1イ年3月 一般公募増資により資本金を1ん平9イ百万円へ増資 名ASDAダ市場に上場
平成1イ年11月 株式会社ダイチー(現、株式会社ビスティ)と遊技機販売取引基本契約を締結 平成16年2月 株式会社ディースリー・パノリッシャーに出資(出資比率:年6.1%)
平成16年6月 一般公募増資により資本金を7ん94③百万円へ増資 平成16年7月 東京都渋谷区に本店移転
平成16年1平月 日本証券業協会への店頭 録を取消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場 平成17年3月 株式会社ディースリー・パノリッシャーに追加出資(出資比率:イ7.4%)
株式会社角川春樹事務所に出資(出資比率:年0.0%)
平成17年7月 ホワイトトラッシュスャームズジャパン株式会社を子会社化(出資比率:100.0%) ジゟイ坂崎ブーケティンエ株式会社に出資(出資比率:6イ.0%)
平成17年10月 プロフゟッショナル・ブネージメント株式会社、トータル・ワークアウト株式会社及びジゟイ坂 崎ブーケティンエ株式会社の子会社3社を合併し、ジャパン・スポーツ・ブーケティンエ株式会 社へ商号変更(出資比率:61.③%)
平成17年11月 株式会社イーアクティノに出資(出資比率:100.0%)
平成1③年 月 株式会社ディースリー・パノリッシャーは、会社分割による持株会社体制へ移行し、商号を株式 会社ディースリーに変更し、新たに株式会社ディースリー・パノリッシャー設立
株式会社シンクアーツを子会社化(出資比率:100.0%)
平成1③年6月 株式会社イーアクティノの商号をフィールズヌクスャーズ株式会社に変更 平成1③年10月 株式会社フュースャースコープに出資(出資比率:③年.年%)
平成19年2月 イルデル株式会社設立(出資比率:60.0%) 平成19年8月 ISO平7001を取得 情報システム部門
平成19年10月 株式会社デジタルローチの商号をルーセント・ヌクスャーズエンタテインメント株式会社に変更
年月 沿革 平成19年1平月 株式会社EXPRESSを子会社化(出資比率:③0.0%)
デルキ・フィールズシネブファンチを設立(出資比率:90.0%) 平成平0年1月 新日テクテロジー株式会社を分割により設立(出資比率:100.0%)
株式会社Bbmfブイジンに出資(出資比率:年年.③%) 平成平0年2月 京楽産業.株式会社と共同事業契約を締結 平成平0年3月 株式会社エスヌーオーに出資(出資比率:年4.0%)
平成平1年1月 フィールズヌクスャーズ株式会社及びホワイトトラッシュスャームズジャパン株式会社を吸収合 併
平成平1年3月 株式会社シンクアーツ清算結了 株式会社ディースリーの全株式を売却
平成平1年 月 ズ-1インターナショナル株式会社 出資比率: ③イ.7% 及び株式会社F 出資比率: 100.0% を 設立
平成平平年3月 株式会社総合メディアを設立 出資比率:年イ.0%
平成平平年 月 ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所 名ASDAダ市場 に株式 を上場
株式会社ナーローズを設立 出資比率:49.0%
株式会社円谷プロダクション 出資比率:イ1.0% 及び株式会社デジタル・フロンティア 出資 比率:74.年% を子会社化
平成平平年6月 株式会社デジタル・フロンティア株式追加取得 出資比率:③6.9% 平成平平年10月 イルデル株式会社清算結了
大阪証券取引所バラクヤス市場、同取引所名ASDAダ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴 い、大阪証券取引所名ASDAダ スタンダーチ に株式を上場
平成平平年1平月 NシN 名バpバ六株式会社と共同出資にてアイヌー・ノロス株式会社を設立 出資比率:③イ.0% 平成平年年1月 株式会社ブイクロキャビン 出資比率:③イ.0% を子会社化
平成平年年2月 デルキ・フィールズシネブファンチ清算結了
当 社 エ ル ー プ 当 社 及 び 関 係 会 社 は、フ ィ ー ル ズ 株 式 会 社 以 下 当 社 と い う。 、子 会 社 16 社、関連会社7社及びその他の関係会社1社により構成されています。
当社エループの事業に係る位置付け及びセエメントとの関連は、以下の通りです。 なお、セエメントと同一の区分です。
事業の内容
事業区分 事業内容 会社名
PS・フィールチ
遊技機の企画・開発及び販売 遊技機のメンテナンス 遊技機の 入
遊技機ソフトの企画・開発等 当社
フィールズジュニア株式会社 株式会社F
株式会社ブイクロキャビン 新日テクテロジー株式会社 株式会社総合メディア 株式会社ロデオ 株式会社SANズトO ペバイル・フィールチ ペバイルコンテンツ事業
株式会社フュースャースコープ アイヌー・ノロス株式会社 ス ポ ー ツ エ ン タ テ イ ン
メント・フィールチ
スポーツブネジメント他
ジャパン・スポーツ・ブーケティンエ株式会社 他3社
その他・フィールチ
映画・テヤビ番組等映像の 企画・製作
キャラクター商品の企画・ 製作・販売等
株式会社円谷プロダクション 株式会社デジタル・フロンティア
ルーセント・ヌクスャーズエンタテインメント株式会社 株式会社ナーローズ
他7社
① 代理店販売 と 代行店販売
パスンコ・パススロ遊技機の販売につきましては、当社支店の営業活動により直接パスンコホールへ 販売する 代理店 販売方法と、販売の仲介を行う 代行店 販売方法があります。
代理店販売は、当社が遊技機メーィーより遊技機を 入れ、遊技機使用者(パスンコホール)に販売す るものです。代行店販売は、当 社が遊技機メーィーの販売代行店(販売仲介業者)として、(バ)遊技機メ ーィーとパスンコホールの売買契約書作成業務代行、(b)販売代金の集金代行、(ヒ)開店準備全般に関わ る業務代行、(d)アフターサービスに関 わ る業 務代 行等、を行う こ と に より、遊技 機メ ー ィ ーよ り代行 手数料を得るものです。(下図参照)
なお、代理店販売、代行店販売ともに、当社の代行店(販売仲介・2次)をさらに経由して販売する場 合があります。
物流面では、代理店販売、代行店販売ともに、遊技機は遊技機メーィーより直接パスンコホールに納 入されます。代理店販売においてもこのような方式を採っているのは、当社の物流コスト負担の軽減の ほか、遊技機の不正改造を防止する目的から、遊技機を遊技機メーィー指定の運送業者により配送する ためです。
② 売上等の計上方法について
代理店販売と代行店販売では、売上等の計上方法に以下のような相違があります。
代理店販売につきましては、売上高は当社がパスンコホールに販売した遊技機の代金が計上され(損 益計算書上の勘定科目は商品売上高で、売上先はパスンコホール)、売 上計上基準は、遊技機を出荷し た時点です。売上原価には遊技機メーィーからの遊技機の 入代金のほか、当社の代行店をさらに経由 して販売する場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。
一方、代行店販売につきましては、売上高は遊技機を販売した際に遊技機メーィーから け取る代行 手数料が計上され(損益計算書上の勘定科目は手数料収入で、売上先は遊技機メーィー)、売上計上基準 は、遊技機がパスンコホールバ納品され遊技機メーィーへ遊技機代金が納入された時点です。売上原価 は、当社が直接パスンコホールに販売する場合には計上はありませんが、当社の代行店をさらに経由し て販売した場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。
代行店販売取引につきましては、パスンコホールより代金を回 収 し、そ の 代 金 を 遊 技 機 メ ー ィ ー に 納 入 し ( こ の 時 点 で 売 上 を 計上)、手数料が遊技機メーィーより入金されます。
事業の系統図は概 次の通りです。
(注) 有価証券報告書提出会社です。
関係会社の状況
名称 住所
資本金 (百万円)
主要な事業の内容
議決権の所有 (又は被所有)
割合 (%)
関係内容
(連結子会社)
フィールズジュニア株式会社 東京都渋谷区 10 遊技機のメンテナンス等 100.0
遊技機の設置・ メンテナンス等 役員の兼任 1名
株式会社F 東京都渋谷区 平00 遊技機の企画・開発 100.0
役員の兼任 1名 企画に関する業務委託 株式会社ブイクロキャビン 三重県四日市市 平平7
業 務 用 機 器 向 け ソ フ ト の 企 画 開 発
③イ.0 企画に関する業務委託 新日テクテロジー株式会社 東京都台東区 イ0 遊技機の開発 100.0
役員の兼任 1名 企画に関する業務委託 株式会社フュースャースコープ 東京都渋谷区 60
ペ バ イ ル コ ン テ ン ツ の 提 供 サ ー ビス及び通信販売
③年.年
役員の兼任 1名 資金の援助 アイヌー・ノロス株式会社 東京都渋谷区 7イ
知的財産のデジタル事業化 遊 技 機 の 専 門 サ イ ト の 構 築・運 営
③イ.0 - ジャパン・スポーツ・
ブーケティンエ株式会社
東京都渋谷区 平00
ア ス リ ー ト 等 に 対 す る ブ ネ ジ メ ント
スポーツジムの経営
61.③
役員の兼任 2名 資金の援助
株式会社円谷プロダクション 東京都世田谷区 年10
映画・テヤビ番組の企画・製作 キャラクター商品の企画・製 作・販売
イ1.0
役員の兼任 2名 資金の援助
株式会社デジタル・フロンティア 東京都目黒区 年1
コンヌュータ・エラフィックス の企画・制作等
③6.9
役員の兼任 1名 企画に関する業務委託 資金の援助
ルーセント・ヌクスャーズ エンタテインメント株式会社
東京都渋谷区 平0
ア ニ メ ー シ ョ ン の 企 画、制 作 及 びプロデュース
90.0
役員の兼任 2名 企画に関する業務委託 資金の援助
(他 社 - - - - -
(持分法適用関連会社)
株式会社ロデオ 東京都豊島区 100 遊技機の開発・製造 年イ.0
遊技機の 入 営業保証金の差入 株式会社総合メディア 東京都台東区 10
セールスプロペーションに関す る企画・制作
年イ.0 役員の兼任 1名 株式会社ナーローズ 東京都渋谷区 10 出版物の企画・販売 49.0 役員の兼任 2名
(他3社 - - - - -
(その他の関係会社)
株式会社SANズトO(注) 東京都渋谷区 14ん③40 遊技機の製造及び販売
(被所有) 1イ.7
遊技機の代行店 販売手数料収入
(1) 連結会社の状況
平成平年年3月年1日現在
(注) 1 従業員数は就業人員数 当社エループからエループ外への出向者を除き、当社エループ外から当社エループ への出向者を含む であり、臨時 用者数 パート、アルバイトを含み、嘱託、派遣社員を除く は年間の 平均人員を 外数で記載しています。
2 前連結会計年度末に比べ使用人数が平40名増加していますが、これは主にその他・フィールチに属する株式 会社円谷プロダクション、株式会社デジタル・フロンティアを新たに連結の範囲に含めたことによるもので す。
(平) 提出会社の状況
平成平年年3月年1日現在
(注) 1 従業員数は、就業人員 当社から社外への出向者を除く です。 2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでいます。
(年) 労働組合の状況
労働組合は結成されていませんが、労使関係は良好であり、特記すべき事項はありません。
5 従業員の状況
セエメントの名称 従業員数(名)
PS・フィールチ 7③4 イ③6
ペバイル・フィールチ 46 -
スポーツエンタテインメント・フィールチ 17年 年1
その他・フィールチ 146 1③
合計 1ん149 6年イ
従業員数(名) 平均年齢(歳) 平均勤続年数(年) 平均年間給与(千円)
6年9 年4.4 6.7 6んイイ6
セエメントの名称 従業員数(名)
PS・フィールチ 6年9
合計 6年9
第 事業の状況
(1) 業績
平1世紀の成熟化する日本社会において、人々の余暇時間は確実に増加し、これからもその傾向は続く ものと認知されています。人々は、その嗜好によって時間消費の多様なニーズを生み しており、ここ には、多くのビジネススャンスが存在しています。
すべての人に最高の余暇を という企業理念を掲 る当社及び当社エループは、この増加をた る 余 暇 に 対 し て 商 品・サ ー ビ ス を 提 供 す る 企 業 エ ル ー プ で あ り、人 々 の 生 活 や 環 境 等 の 変 化 を 研 究、分 析、予測することでビジネススャンスを見い し、事業活動を展開しています。
当連結会計年度 以下、当期 の連結業績は下記の通りです。
売 上 高 は 10年んイ9年 百 万 円 前 年 同 期 比 イ6.平% 増 、営 業 利 益 は 1年ん1年6 百 万 円 同 61.7% 増 、経 常 利 益は1年ん6③4百万円 同76.年%増 と、前年同期と比較して大幅な増収増益になりました。
その主因は、パススロ遊技機販売において、平成平平年3月に販売を開始した 新鬼武者 な の追加 注が好調であったことに加え、 俺の空~蒼き正義魂~ 、 ペバスロ ラレァンオリリン~真実の 翼~ な の新機種販売も堅調に推移し、過去最高の販売台数となったことで、売上はもとより利益面 が大きく伸長しました。
さらに、平成平平年 月に㈱円谷プロダクション、㈱デジタル・フロンティアの2社を連結子会社とし たことによりエループ事業関連の収益改善が進み、業績向上に寄与しました。
当 期 純 利 益 は、特 別 利 益 と し て 平1イ 百 万 円 を、特 別 損 失 と し て 4③③ 百 万 円 を 計 上 し た 結 果、7んイ平0 百 万 円 同1平③.6%増 となりました。
セエメント情報
セエメントの業績は次の通りです。なお、各セエメントの売上高には、内部売上高又は振替高を含ん でいます。
①PS・フィールチ
パスンコ・パススロ市場は、遊技機設置台数でパスンコはほぼ い、パススロは近年の減少傾向 が底を打ち増加に転 ています。また、ホール軒数は減少傾向にありますが、小規模店舗の統廃合や 新規出店な により店舗の大型化が進ん ことで1店舗当たりの設置台数は前年同期比平.4%増とな っています。この結果、市場全体の設置台数は同1.0%増とわ かながら増加に転 回復に向かって います 警察庁調べ 。
こうした環境下、遊技機販売市場はパスンコ遊技機では相対的に中古機需要の高い低玉貸し営業の 浸透もあって集客投資の要である新台の入れ替えが停滞し、販売台数の減少傾向が見られました。一 方、魅力的な大型シリーズ機の販売は堅調に推移しました。
パ ス ス ロ 遊 技 機 に お い て は 特 定 機 種 へ の 人 気 集 中 が 進 ん こ と で、販 売 台 数 が 着 実 に 伸 長 し ま し た。
当社ではこうした市場の変化を的確にとらえ、より創り込みを進めたエンタテインメント性の高い 機種を投入することで販売台数シゟア“の向上に努めてきました。
1 業績等の概要
当期のパススロ遊技機販売では、 新鬼武者 、 新世紀エレァンオリオン~魂の軌跡~ の両機 が市場から高い評価を け、追加 注が好調に推移しました。加えて、ロデオ10周年シリーズ 俺の 空 ~ 蒼 き 正 義 魂 ~ 、新 た な 遊 技 サ ー ビ ス を 提 供 する ペバスロ 機能を搭載した ペバスロ ラレ ァンオリリン~真実の翼~ 続販売中 な の計6機種を発売した結果、過去最高の販売台数と なりました。
なお、東日本大震災の影響により、平成平年年3月下旬に販売を開始した ペバスロ ラレァンオリ リン~真実の翼~ に対し、一部顧客の要望で次期への納期変更が発生しましたが、当第3四半期ま で業績が好調に推移していたことから、当期業績予想への影響は限定的となりました。
パスンコ遊技機販売では、大型ナット機種となった CRラレァンオリリン~始まりの福音~ な 計 機種を発売しました。
また、平成平年年1月に、遊技機液晶表示用の映像ソフトウゟア開発を主力事業とする㈱ブイクロキ ャビンの株式③イ.0不を㈱Aダインタラクティノから取得し、連結子会社としました。
当期のパスンコ遊技機販売台数は平6平ん614台 前年同期6③ん1平0台減 、販売台数シゟアは9.1%と前 年 同 期 比 で ほ ぼ 同 様 の 水 準 を 維 持 し ま し た。パス ス ロ 遊 技 機 販 売 台 数 は 平17ん6イ9台 同 9③んイ1年 台 増 で同シゟアは前年同期比イ.6ポイント増の平4.イ%と大幅に拡大し、前年に引き続き業界トップの座を 堅持しました。このようにパススロ遊技機販売が業績を牽引した結果、PS・フィールチの売上高は 94ん11イ百万円 前年同期比イ0.9%増 、営業利益は1平ん③66百万円 同イ③.平%増 となりました。
“各販売台数シゟアは、当社調べによるものです。
<当期の販売タイトル一覧>
注 計上台数には、上記タイトル以外の代行販売による販売台数を含んでいます。
②ペバイル・フィールチ
国 内 の イ ン タ ー ネ ッ ト 利 用 環 境 は、通 信 速 度 の 高 速 化、通 信 ア ク セ ス 網 の 整 備 を 背 晙 に、ペ バ イ ル、PCともにいまなお発展を続けています。とくにペバイルではスブートファンの普及が本格化し、 オームや電子書籍といったエンタテインメント系コンテンツに需要の高まりが見られます。
パスンコ遊技機販売タイトル 発売月
CRラレァンオリリン~始まりの福音~ 平成平平年 6月 ㈱ビスティ製 CR清水の次郎長 Li普ht ュeメ. 平成平平年 8月 ㈱ビスティ製 CRラレァンオリリン~始まりの福音~ Li普ht ュeメ. 平成平平年 11月 ㈱ビスティ製
CRィンフーパンダ 平成平年年 2月 ㈱ビスティ製
パスンコ遊技機 総計上台数合計 平6平ん614 台
パススロ遊技機販売タイトル 発売月
存前期 続販売] 新世紀エレァンオリオン~魂の軌跡~ 平成平平年 3月 ㈱ビスティ製
存前期 続販売] 新鬼武者 平成平平年 3月 ㈱ロデオ製
イメラ 平成平平年 6月 ㈱ロデオ製
アベテ橋魔法☆商店街 平成平平年 8月 ㈱ビスティ製
俺の空~蒼き正義魂~ 平成平平年 1平月 ㈱ロデオ製
超重神エラレィオン 平成平年年 1月 ㈱ロデオ製
戦国BASARA平 平成平年年 2月 ㈱エンターライズ製
ペバスロ ラレァンオリリン~真実の翼~ 平成平年年 3月 ㈱ビスティ製 パススロ遊技機 総計上台数合計 平17ん6イ9 台
こうした市場環境のなか、当期は有料会員数の拡大を目指し、当社の強みであるPS関連コンテンツ を活用したオンラインサービスの拡充に加え、その他領域においても保有コンテンツを活かした新サ ービスの開発投資を積極的に実施しました。
携帯コンテンツ フィールズペバイル は、遊技機販売との相乗効果で堅調に推移しました。また 新しいコミュニケーション文化の創出を目指してサービスを開始した携帯コンテンツ 写メ は、 当初の想定を上回る伸長を見せました。急速に拡大するスブートファンな 次世代携帯端末市場に向 けては、パススロ遊技機シミュヤーターのアプリ配信を開始するな 、対応を強化しました。さらに PS・フィールチ及びペバイル・フ ィールチのクロスメディア展開の一環として、 ペバスロ ラレ ァ ン オ リ リ ン ~ 真 実 の 翼 ~ と 連 動 し た ペ バ ス ロ 、オ ン ラ イ ン ホ ー ル を 実 現 し た Pspバヒe P ス ペース のサービスを開始しました。
なお、平 成 平平 年 1平 月 に、オン ラ イ ン オ ー ム ポ ー タ ル サ イ ト デン オ ー ム を運 営 す る NシN 名バpバ六 ㈱ と当社の共同出資で設立したアイヌー・ノロス㈱におきましては、当社エループやパートナー企業が 保有する知的財産 IP を多様なプラットファームに提供する体制を構築しています。
以 上 の 結 果、ペ バ イ ル・フ ィ ー ル チ の 売 上 高 は 平ん0年平 百 万 円 前 年 同 期 比 11.6% 増 、営 業 利 益 は 平年6百万円 同年9.9%減 となりました。
③スポーツエンタテインメント・フィールチ
当期は、前期に引き続きスポーツ関連事業の経営改善に努めました。
ジャパン・スポーツ・ブーケティンエ㈱のアスリート・ブネジメント事業は、大きく変化する市場 環境を踏まえ、抜本的な事業の見直しに着手しました。
フィットネスクラノ事業は、従来から取り組んでいるプロスポーツ選手を対象としたプロフゟッシ ョ ナ ル サ ー ビ ス、健 康 志 向 の 高 い 方 々 に 向 け た 付 加 価 値 の 高 い サ ー ビ ス を ト ー タ ル・ワ ー ク ア ウ ト ノランチで提供し、サービスの質の高さを訴求して会員の獲得に努めました。また、多くの人々 の余暇ニーズに直結するプロエラムの構築を 続して推進してきました。
以 上 の 結 果、ス ポ ー ツ エ ン タ テ イ ン メ ン ト・フ ィ ー ル チ の 売 上 高 は 平ん171 百 万 円 前 年 同 期 比 10.1%減 、営業損失は平90百万円 前年同期は年平4百万円の営業損失 となりました。
④その他・フィールチ
当期は、 ウルトラブンシリーズ な の優良なIPを有する㈱円谷プロダクションや、コンヌュー タ・エラフィックス制作の国内大手企業㈱デジタル・フロンティアを当社エループに迎え、エループ 事業の拡大を目指し積極的な新規事業を展開しました。さらに、㈱小学館クリエイティノとの共同出 資で出版会社㈱ナーローズを設立、月刊コミック の創刊を視 に準備を進めるな 、枯浝傾向の見 られる優良IPの開発・創造に必要な基盤強化に注力しました。なお、㈱円谷プロダクションでは、新 作映画の公開や ウルトラブンシリーズ4イ周年 の企画を立ち上 るな 、IPの活性化を図る諸施策 を推進しています。
㈱デジタル・フロンティアは、オーム及びパスンコ・パススロ遊技機向けコンヌュータ・エラフィ ッ ク ス 制 作 に 加 え、平 成 平年 年 1 月 に 公 開 さ れ た 映 画 晃ANT字 の VFX ビ ジ ュ ア ル・エ フ ゟ ク ツ : 映 像 視覚効果 制作を行うな 、デイヤベルなVFX技術を活かした映像制作事業を拡大しました。
ルーセント・ヌクスャーズエンタテインメント㈱は、年D映像関連技術を活かして国内外のパートナ ー企業との連携を深めるとともに、新たな作品公開に向けた取り組みを推進しました。
以 上 の 結 果、そ の 他・フ ィ ー ル チ の 売 上 高 は イん③③1 百 万 円 前 年 同 期 比 ③49.7% 増 、営 業 利 益 は 年1イ百万円 前年同期は70百万円の営業損失 となりました。
(平) キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、前連結会計年度末に比 べ平74百万円減少し、1イん6年平百万円となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りです。
営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果得られた資金は、③ん00イ百万円 前年同期は③ん4平9百万円の収入 となりました。こ れは主に税金等調整前当期純利益1年ん410百万円、売上債権の減少4ん907百万円、 入債務の減少9ん1イイ 百万円、法人税等の支払イん平イ③百万円等によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は、4ん年イ6百万円 前年同期は1ん011百万円の支出 となりました。こ れは主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出平ん191百万円、無形固定資産の取得に よる支出1ん00③百万円、有形固定資産の取得による支出4③平百万円等によるものです。
財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果使用した資金は、年ん91イ百万円 前年同期は平ん6③7百万円の支出 となりました。こ れは主に配当金の支払1ん6イ7百万円、短期借入金の返済による減少1ん平09百万円、社債の償還による支 出③77百万円等によるものです。
(1) 生産実績
当連結会計年度における生産実績をセエメントごとに示すと、次の通りです。
(注) 1 金額は、製造原価によっています。
2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 3 セエメント間取引については相殺消去しています。 (平) 注実績
当連結会計年度における 注実績をセエメントごとに示すと、次の通りです。
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 セエメント間取引については相殺消去しています。
(年) 販売実績
当連結会計年度における販売実績をセエメントごとに示すと、次の通りです。
(注) 1 セエメント間の取引については相殺消去しています。
2 最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当販売実績の総販売実績に対する割合は次の通りです。
3 上記の金額には、消費税等は含まれていません。
生産、受注及び販売の状況
セエメントの名称 生産高(百万円) 前年同期比(%)
PS・フィールチ 1ん606 年平4.6
ペバイル・フィールチ - -
スポーツエンタテインメント・フィールチ - -
その他・フィールチ 年んイ90 -
合計 イん196 -
セエメントの名称 注高(百万円) 前年同期比(%) 注残高(百万円) 前年同期比(%)
PS・フィールチ 7平イ - 1ん1③③ -
ペバイル・フィールチ - - - -
スポーツエンタテインメント・フィールチ - - - -
その他・フィールチ 平ん年年1 - 1ん年9イ -
合計 年ん0イ7 - 平んイ③4 -
セエメントの名称 販売高(百万円) 前年同期比(%)
PS・フィールチ 9年ん③③0 イ1.1
ペバイル・フィールチ 1ん990 9.イ
スポーツエンタテインメント・フィールチ 平ん14年 △10.1
その他・フィールチ イんイ7③ -
合計 10年んイ9年 イ6.平
相手先
前連結会計年度 当連結会計年度
販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
㈱ビスティ 16ん07③ 平4.平 1年ん年イ0 1平.9
(4) 商品 入実績
当連結会計年度における商品 入実績をセエメントごとに示すと、次の通りです。
(注) 1 金額は、 入価格によっています。
2 上記の金額には、消費税等は含まれていません。
セエメントの名称 入高(百万円) 前年同期比(%)
PS・フィールチ イ6ん平6③ ③4.1
ペバイル・フィールチ イ1 平9.7
スポーツエンタテインメント・フィールチ イ③ △10.イ
その他・フィールチ 1③イ -
合計 イ6んイ6年 ③4.イ
(1) 会社の経営の基本方針
当社エループは、企業理念である すべての人に最高の余暇を の実現に向けて、パスンコ・パススロ 分 を起点として多様なエンタテインメント分 に事業領域を拡大しています。その中 的な強み形成の 基 エンジンは コンテンツビジネス にあります。当社エループ企業の総力をあ て一次コンテンツの 創出及び多元的な 次利用を目的とする版権 商品化権 等を取得し、戦略的なブーケティンエに基づく 綿密な展開設計によりパスンコ・パススロ、オームソフトウゟアをは めとする多様なメディアにコンテ ンツを提供する事業を推進しています。
当社の経営の基本方針は 株主重視 であり、企業価値の向上と株主への利益還元を経営の柱として経 営資源の最適配分を目指しています。
(平) 会社の対処すべき課題、中長期的な会社の経営戦略
経済産業省は、日本経済の未来を担う産業育成を目指す 新産業創造戦略 平成16年 月発表 、さ らには 新経済成長戦略 平成1③年6月発表 の中で、コンテンツ産業の将来性に着目しアニメーショ ンやオームソフトウゟア等を中心とするデジタルコンテンツ分 の成長性に大きな期待を寄せています。
当社は、コンテンツビジネスの本質は商業的に価値の高いコンテンツを創出し、その多元的利用を図る ことにあると考えています。そのため、パスンコ・パススロ遊技機をは めとした多様なメディアへ商業 的に価値の高いコンテンツを安定的かつ 続的に供給することが、事業活動においての重要な経営課題と 認識しています。
当社エループは、こうした時代の環境変化をいち早く予見し、パスンコ・パススロ分 を起点に、か てよりデジタルコンテンツの多元的利用を基 とする戦略を企業競 優位性構築の基盤と捉え、その推進 に注力してきました。今や当社エループの事業領域は、パスンコ・パススロ分 はもとより、オームソフ トウゟア、スポーツ、ペバイル、さらには映画、アニメーションな 映像分 に拡がり、一層幅広いエン タテインメント分 をィバーするエループを形成するに至っています。
当社エループは、企業理念である すべての人に最高の余暇を の実現に向けて、設立からのおよそ10 年間においては遊技機流通のオープン化を目指し、全国のパスンコホールに対してサービス、空間、遊技 機のあり方な ファンの皆様が喜ぶ提案を実施し、直近の10年間においては、大手遊技機メーィーと提携 し、魅力的なコンテンツを搭載した射 性に頼らない遊技機の提供に努め、パスンコ市場の発展と健全化 に寄与することで自らも成長してきました。あわせて遊技機におけるコンテンツの重要性を認識し、遊技 機のエンタテインメント化に先駆けてコンテンツビジネスを積極的に推進しています。
こうした実績をベースに、当社エループにおいては、次の10年、さらに持続的な成長のためには、既存 事業の強化や見直しに加え、新たな余暇ビジネスの創出が不可欠であると認識しています。
当社エループは、10年後のあるべき姿の実現に向け、平成平1年3月期からの 会計年度を第1期とする 中期経営計画をスタートさせました。この中期経営計画においては 市場の拡大・健全化に寄与する商品 の提供 と 優良コンテンツの発掘・育成・活性化 を成長基本方針として、次の通り戦略的に推進して いきます。
対処すべき課題
PS パスンコ・パススロ 事業戦略については、パスンコ・パススロ市場が大きな変革期を迎えてお り、優良な商品を市場に提供できるか うかの生き残りをかけた 極化が加速されるなか、当社はPS市 場 拡 大・活 性 化 へ の 寄 与 と と も に、 倒 的 な 収 益 基 盤 と し て 拡 大 す る た め に、① 提 携 戦 略 の 推 進、② 企 画・開発力の強化、③営業基盤の強化、等を推進していきます。
エループ事業戦略については、①PS化のための優良版権の取得推進、②ブルスマース展開による収益 拡大、③各メディアへの積極投資による一次コンテンツの創出を推進していきます。
経営基盤強化については、事業面での強化に加え、企業の社会的責任を果たすため、エループ・イバナ ンスの強化、企業文化醸成・意識改革の推進な 経営基盤の強化も実施していきます。
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の 断に重要な影響 を及ぼす可能性のある事項は以下のようなものがあります。
な お、文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 は、当 連 結 会 計 年 度 末 現 在 に お い て 当 社 エ ル ー プ 当 社 及 び 連 結 子 会 社 が 断したものです。
依存度の高い 入先について
当 社 エ ル ー プ の 主 な 売 上 高 は、商 品 売 上 高 機 械 を 入 れ て 販 売 す る 代 理 店 販 売 と 手 数 料 売 上 高 販売の仲介を行う代行店販売 です。
それ れの売上高の総売上高 連結 に占める割合は平成平平年3月期 6イ.③%、平年.0% 、平成平年年 3月期 7平.1%、1平.7% となっています。
商品売上高に対するその商品 入につきましては、株式会社ロデオ及び提携メーィーである株式会社 ビスティからの 入れとなっています。平成平年年3月期における、当社の商品 入高に占める両社から の 入高の割合はそれ れ47.平%、平4.年% 連結 となっています。
当社のPS・フィールチにおける両社からの 入依存度は高い状態にあり、両社の製品が市場の人気 を得られなかった場合や、製品開発の遅延等から遊技機の販売開始が延期されることとなった場合、当 社及び当社エループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、両社との独占的販売代理店取引基本契約は株式会社ロデオが1年、株式会社ビスティが3年毎 の更新であり、当該契約が更新されなかった場合、当社エループの業績に影響を及ぼす可能性がありま す。
遊技機業界に対する法的規制、自主規制について
当 社 が 主 に 行 っ て い る 遊 技 機 販 売 事 業 は、直 接 的 に 法 的 規 制 を け て い ま せ ん が、遊 技 機 メ ー ィ ー は、 風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律 (以下、 風営適正化法 )に基づき、 国 家公安委員会規則 (遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則)による法的規制を けています (例 え 、各 都 府 県 公 安 委 員 会 の 認 定 を け な い 遊 技 機 の 販 売 及 び 設 置 は で き な い こ と に な っ て い ま す。)。ま た、当 社 の 主 な 取 扱 商 品 の 最 終 マ ー ギ ー で あ る パ ス ン コ ホ ー ル は、 風 営 適 正 化 法 の 許 認 可及び 都 府県条例 の規制を けています。
上記以外に、過度な射 性を抑制する目的等から、遊技機メーィー、パスンコホール、販売業者に対 して、業界団体が自主規制を行うことがあります。
法的規制が改正等された場合や新たな自主規制が実施された場合、当該規制への対応からパスンコホ ールバの遊技機の納入遅延が発生すること、パスンコホールにおける遊技機の需要が変化すること等に より、当社及び当社エループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
事業等のリスク
コンテンツ事業について
当社は、コンテンツ事業のために版権(商品化権)等を取得し、価値の高いコンテンツ開発等を推進し ていますが、コンテンツ事業の特性上、収益 献の可能性は不確実なものがあります。具体的には、多 額の資金をコンテンツ事業に使用した場合、当社の事業の固定費及び全般的な財務的リスクが増大する 可能性、版権 商品化権 等への投資がすべて価値の高いコンテンツの開発等に寄与しない可能性、コ ンテンツ市場は競 が激しく、当社が魅力的なコンテンツを有利な条件で取得できない可能性、コンテ ンツ戦略及びそれに関連する活動の結果、知的所有権の侵害行為又はその他の知的所有権に関する請求 の対象となる可能性、コンテンツに関わる知的所有権を効果的に保護できない可能性、な のリスクが あり、当社の意図する事業の成長が達成できない可能性が考えられます。
投資にかかわるリスク
当社は、パスンコ・パススロ遊技機販売事業に直接的には関係しない分 を含む、より広範囲な事業 分 におきまして、事業を展開しています。当社エループの事業展開に関しましては、当社エループ会 社及び当社エループ以外の会社との提携関係の強化又は新規提携を行うことにより、既存事業の拡大及 び機能の強化、新規事業への参入を目指しています。このため、当社エループは他社と提携して新会社 を 設 立 す る、既 存 の 企 業 へ の 投 資 を す る 等 の 投 資 活 動 を 行 っ て お り、今 後 も 投 資 活 動 を 行 っ て い き ま す。
しかしながら、投資先企業の投資価値又は株式の市場価値が低迷した場合、当社エループが投資金額 の全部もしくは一部を失う、又は投資先企業に対する資金の提供を行うことがあります。このような場 合、当社及び当社エループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(1) PS・フィールチ
フィールズ株式会社 提出会社
また、下記の契約は当連結会計年度において解約しています。
該当事項はありません。
5 経営上の重要な契約等
相手方の名称 契約品目 契約内容 契約期間
サミー株式会社 パスンコ遊技機 パスンコ遊技機の売買に関す る代行店取引基本契約
平成1イ年 月1日から 平成16年3月年1日まで 以後、1年ごとの自動更新 パスンコ遊技機 サミー株式会社指定の代行店
及びパスンコホール管理に関 する業務委託契約書
平成1イ年 月1日から 平成16年3月年1日まで 以後、1年ごとの自動更新 株式会社ロデオ パススロ遊技機 株式会社ロデオの独占的販売
代理店として同社の製造する 回胴式遊技機を購入し、これ を転売するための契約
平成平1年 月1日から 平成平平年3月年1日まで 以後、1年ごとの更新
続更新中 株式会社ビスティ パススロ遊技機 株式会社ビスティの独占的販
売代理店として同社の製造す る回胴式遊技機を購入し、こ れを転売するための契約
平成19年7月2日から 平成平平年7月1日まで 以後、3年ごとの自動更新 パスンコ遊技機 株式会社ビスティが製造する
パスンコ遊技機について独占 的に販売業務を 託し、これ を販売するための契約
平成19年7月2日から 平成平平年7月1日まで 以後、3年ごとの自動更新
相手方の名称 契約品目 契約内容 解約した時期
株式会社オリンヌア パススロ遊技機 株式会社オリンヌアの独占的 販売代理店として同社の製造 する回胴式遊技機を購入し、 これを転売するための契約
平成平平年8月
6 研究開発活動
(1) 重要な経営方針及び見積り
当社エループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成 しています。
本文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社エループが 断したもので すが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるためこれらの見積りと異なる場合があります。
(平) 財政状態の分析 資産の部
流 動 資 産 は、イ1ん0イ1 百 万 円 と 前 連 結 会 計 年 度 末 比 イん64年 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。こ れ は 主 に 売 上 債権の減少によるものです。
有形固定資産は、10ん0③9 百万円と前連結会計年度末比年6③百万円の増加となりました。これは主に新 たに連結の範囲に含めた子会社の取得に伴う資産の増加によるものです。
無形固定資産はイん070百万円と前連結会計年度末比平ん7年6百万円の増加となりました。これは主にのれ んの増加によるものです。
投資その他の資産は、1平ん760 百万円と前連結会計年度末比1③1百万円の増加となりました。これは主 に投資有価証券の取得によるものです。
以上の結果、資産の部は7③ん971百万円と前連結会計年度末比平ん年イ7百万円の減少となりました。
負債の部
流 動 負 債 は、平7んイ③7百 万 円 と 前 連 結 会 計 年 度 末 比 ③ん平イ③ 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。これ は 主 に 入債務の減少によるものです。
固定負債は、4ん年6平百万円と前連結会計年度末比66百万円の増加となりました。これは主に会計基 準の適用に伴う資産除去債務の増加、社債の償還によるものです。
以上の結果、負債の部は年1ん949百万円と前連結会計年度末比③ん19平百万円の減少となりました。
純資産の部
純 資 産 の 部 は、47ん0平1 百 万 円 と 前 連 結 会 計 年 度 末 比 イん③年4 百 万 円 の 増 加 と な り ま し た。これ は 主 に 利益剰余金の増加によるものです。
(年) 経営成績の分析
第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1) 業績 に記載の通りです。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析
第2 事業の状況 1 業績等の概要 (平) キャッシュ・フローの状況 に記載の通りです。
(イ) 経営成績に重要な影響を与える要因について
第2 事業の状況 事業等のリスク に記載の通りです。
7 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
(6) 戦略的現状と見通し
当社は、企業理念である すべての人に最高の余暇を の実現に向け、IPの多元的利用を基 とす る戦略を企業競 力構築の中心に据え、パスンコ・パススロ分 をは め、ペバイル、スポーツ、映 像、出版、アニメな 幅広いエンタテインメント領域において、コンテンツのブルスマースによるシ ナジー効果を発揮する多様なコンテンツビジネスを推進しています。
主力のパスンコ・パススロ分 では、より多くの人々が楽しめるコンテンツを活用し、既存ファンを魅 了することはもとより新規顧客を創造できる商品創出を目指し、企画力、開発力の強化に資する基礎研究 に取り組んでいます。とりわけ、大衆文化の源流として日本人の心に深く根を下ろし、パスンコ・パスス ロとの親和性が極めて高い ナーローもの 研究は、より付加価値の高い商品を生み出すために必要不可 欠な取り組みと位置づけ、他エンタテインメントと比較しても遜色のない企画品質・開発品質の実現を目 指しています。
第 の成長の軸であるペバイルを含めたオンラインサービス分 では、PS・フィールチとペバイル・ フィールチのクロスメディア展開を実現した新サービスの開始、スブートファンな 次世代携帯端末市場 への対応強化、多様なIPを活用したデジタルコンテンツの企画・プロデュースを目的とする合弁会社の設 立な 、有料会員数の拡大を目指した諸施策を推進してきました。今後、こうした取り組みを引き続き強 化することで、ま は着実な成果を挙 、将来にはパスンコ・パススロ分 に続く事業の柱に育てていき たいと考えています。
映像、出版、アニメ分 をは めとしたその他のエンタテインメント分 では、各メディアの特性にあ わせたコンテンツの活用によって、新たなビジネススャンスを獲得していきます。
次期の見通しについては、パスンコ・パススロ分 において、東日本大震災が及ぼすパスンコホールへ の影響が懸念されます。また一部のパスンコ・パススロメーィーでは部品不足な で当初計画から生産・ 出荷が れることが予想されます。このため商品の投入時期につきましては慎重に検討する必要がありま す。
もちろん、当社及び提携メーィーにおいては震災直後から部品の確保な の諸施策を講 ていたことも あり、複数の新商品を年度内に発売できる体制を整え、意欲的な大型タイトルも発表していく予定です。 加えてエループ事業の積極展開による収益寄与が拡大し、コンテンツビジネスを とした新たな成長への 押し上 も着実に進んでいます。
第 設備の状況
当連結会計年度の設備投資額はイイ1百万円であり、その主な内容はPS・フィールチにおける支店の移 転・改修によるものです。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
(1) 提出会社 PS・フィールチ
平成平年年3月年1日現在
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 その他 は、車両運搬具です。
3 上記の他、主な賃借設備の内容は以下の通りです。
(平) 国内子会社 PS・フィールチ
平成平年年3月年1日現在
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 その他 は、機械装置及び運搬具です。
1 設備投資等の概要
主要な設備の状況
地域
支店数及び 事務所数
(店)
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計
本社・東京事務所 本社(東京都渋谷区)他
4 年平7 平イ4
平70 ( 49③.6③)
16 ③6③ 平イイ 北海 ・東北支社
曔幌支店(曔幌市 石区)他
年 平0イ 14
- (-)
- 平平0 年9 北関東支社
高崎支店(群馬県高崎市)他
年 平7 11
- (-)
- 年9 年0 東京支社
東京支店(東京都台東区)他
6 イ6 平7
- (-)
- ③4 1平1 名古屋支社
名古屋支店(名古屋市中川区) 他
年 1ん0③1 平平
476 (平ん平4年.年7)
- 1んイ③0 4③ 大阪支社
大阪支店(大阪市西区)他
4 平平9 平4
4ん③平平 (年ん0イ③.0イ)
- イん076 69 中・四国支社
広島支店(広島市東区)他
年 1イ③ 14
年年6 ( ③平6.79)
- イ10 年4 九 支社
福岡支店(福岡市博多区)他
4 平③イ 1③
平66 ( 4イ6.③③)
- イ70 4年
設備の内容 数量 リース期間 年間リース料(百万円) リース契約残高(百万円)
工具、器具及び備品 1 イ年 1 平
会社名
事業所名 所在地
設備の内容
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計
株式会社 ブイクロキャビン
本社
三重県四日市市 他
本社機能他 1年③ イ
1年7 (6ん976.平7)
0 平③1 41
スポーツエンタテインメント・フィールチ
平成平年年3月年1日現在
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれていません。
その他・フィールチ
平成平年年3月年1日現在
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれていません。 2 その他 は、機械装置及び運搬具です。
(年) 在外子会社
主要な設備がないため記載を省略しています。
(1) 重要な設備の新設等 PS・フィールチ
(平) 重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。
会社名
事業所名 所在地
店舗数 (店)
設備の内容
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計
ジャパン・スポーツ・ ブーケティンエ株式会社
関東地区
東京都港区 他 平
店舗設備及び トヤーニンエ 機器等
69 平4
- (-)
- 94 14年
株式会社EXPRESS
九 地区 福岡市博多区
1
店舗設備及び トヤーニンエ 機器等
1③6 17
- (-)
- 平04 年0
会社名
事業所名 所在地
設備の内容
帳簿価額 百万円
従業 員数 (名) 建物及び
構築物
工具、器具 及び備品
土地 (面積㎡)
その他 合計 株式会社
デジタル・フロンティア 本社
東京都目黒区
本社機能 46 14平
- (-)
- 1③9 6年
株式会社
円谷プロダクション
本社
東京都世田谷区 他
本社機能他 19 平年
1平 (790.00)
7 6年 66 ウルトラブンランチ
熊本県荒尾市 他
直営施設 1年③ 年
- (-)
- 141 ③
設備の新設、除却等の計画
会社名
事業所名 (所在地)
設備の内容
投資予定金額(百万円)
資金調達 方法
着手年月
完了予定 年月
完成後の 増加能力 総額 既支払額
提出会社 大阪支社 支店の移転等 6ん100 イん平49 自己資金
平成平0年 6月
平成平4年 1月
-
第 提出会社の状況
(1) 株式の総数等
① 株式の総数
② 発行済株式
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移
注 株式分割 1:2
1 株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 1ん年③③ん000
計 1ん年③③ん000
種類
事業年度末現在 発行数(株) (平成平年年3月年1日)
提出日現在 発行数(株) (平成平年年6月平平日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 年47ん000 年47ん000
大阪証券取引所 名ASDAダ スタンダーチ
株主としての権利内容に制限 のない標準となる株式です。 なお、単元株制度の採用はあ りません。
計 年47ん000 年47ん000 - -
年月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 平成16年9月3日 17年んイ00 年47ん000 - 7ん94③ - 7ん994